グッドマン法(1235法)を駆使して堅実勝負で勝ち越しを狙え!

ルーレット好きにとっては自分の賭けた目が当たるかどうかでワクワクし、実際に予想通りに当たればさらに嬉しいということで、それだえでも楽しめるのですが、やっぱりそれでトータルで勝てれば楽しさ倍増というものです。

勝ちたいのはやまやまだけど、投資できる資金もそれほど多くないし、リスクの高い賭け方はちょっとという方もいらっしゃるでしょう。

今回の記事ではそんなあなたにピッタリの、リスクを抑えて堅実に勝ちを狙うグッドマン法(1235法)についてご紹介していきますね。

グッドマン法(1235法)は安全かつ長くゲームを楽しめるのです

グッドマン法はまたの名を1235法とも言われていて、ルーレット攻略法の中ではかなり堅実な攻略法に分類されます。

一発で負け分を取り戻したり、短期間に大きく利益を稼ぐ攻略法と違い、テーブルリミットや十分な投資資金を準備するといったことをあまり考えることなく、結構長くルーレットを楽しめる攻略法になっています。

勝負に拘るあまり、ルーレットを楽しめなくなっては元も子もありませんよね。

でもグッドマン法(1235法)は利益を確保しながら勝負を続けていける攻略法ですから、1回の勝負に大金ストレスを感じずにゲームをプレイできるのがいいところかなと感じています。

グッドマン法(1235法)の詳細

フィフティーフィフティー(2倍配当)の場所に賭けてください

グッドマン法(1235法)ではフィフティーフィフティー(2倍配当)のところに賭けてください。それは、赤か黒、奇数か偶数、そしてハイ・ロー(1~18か19~36)です。

グッドマン法(1235法)の具体的な使い方

数あるルーレットの攻略法の中で、グッドマン法(1235法)は勝った時の攻略法と言えるでしょう。

賭ける金額をドルで説明しますと、最初は1ドル、その勝負に勝てば次は2ドル、その勝負に勝てば次は3ドル、その勝負に勝てば5ドルと賭けていきます。その掛金の額の流れが1、2、3、5となっているのところが別名1235法と呼ばれる所以となっているのです。

次の表にグッドマン法(1235法)を使って10回勝負することにした時に、5連勝後5連敗を喫した例を上げておきました。

賭ける回数 賭ける金額($) 賭けた金額の合計 勝敗 利益の累計
1 1 1 勝ち 1
2 2 3 勝ち 3
3 3 6 勝ち 6
4 5 11 勝ち 11
5 5 16 勝ち 16
6 5 21 負け 11
7 1 22 負け 10
8 1 23 負け 9
9 1 24 負け 8
10 1 25 負け 7

1つの勝負に賭ける金額は、連勝して1、2、3、5ドルと増えていきますが、更に連勝しても賭け金は最高で5ドルのままとします。

特徴的なのは、10回賭けた時の賭け金の総額が25ドルというところです。これは同じように1ドルから始めたとしてもマーチンゲール法やパーレー法では10回賭けると1023ドルになってしまい、オンラインカジノの多くのテーブルでテーブルリミットに達する額となってそれ以上賭けられません。

ですがグッドマン法(1235法)ではまだまだ余裕でゲームを続けることができるのです。

また勝ちが5勝、負けが5敗と全く同数なのに10回掛けた結果は7ドルの利益を確保しています。こういったところもグッドマン法(1235法)の特徴になっています。この後仮に7連敗してもトータルの負けは発生しない堅実さを持っています。

色々な勝ち負けパターンでの検証結果です

グッドマン法で10回勝負を行うとして、以下に色々なパターンで勝ち負けが出現した時に結果がどのようになるかを検証してみましたので、まずは表を見てみてください。

<2勝1敗が3回続いて最後に1勝パターン>

賭ける回数 賭ける金額($) 賭けた金額の合計 勝敗 利益の累計
1 1 1 勝ち 1
2 2 3 勝ち 3
3 3 6 負け 0
4 1 7 勝ち 1
5 2 9 勝ち 3
6 3 12 負け 0
7 1 13 勝ち 1
8 2 15 勝ち 3
9 3 18 負け 0
10 1 19 勝ち 1

このケースでは利益は積み上がりませんが、最後に勝てばトータルは勝ちになります。賭け金の総額は19ドルですから、続けようと思えばまだ全然続けられそうですね。

<2勝1敗→1勝2敗→2勝1敗で最後に1勝パターン>

賭ける回数 賭ける金額($) 賭けた金額の合計 勝敗 利益の累計
1 1 1 勝ち 1
2 2 3 勝ち 3
3 3 6 負け 0
4 1 7 勝ち 1
5 2 9 負け -1
6 1 10 負け -2
7 1 11 勝ち -1
8 2 13 勝ち 1
9 3 16 負け -2
10 1 17 勝ち -1

このケースではトータルは負けになっていますが、最小単位の1ドルの負けです。今日は運がなかったと早めに切り上げるにしてもダメージは少ないですし、まだまだこれからと勝負を続けられそうでもあります。

<3連勝後7連敗パターン>

賭ける回数 賭ける金額($) 賭けた金額の合計 勝敗 利益の累計
1 1 1 勝ち 1
2 2 3 勝ち 3
3 3 6 勝ち 6
4 5 11 負け 1
5 1 12 負け 0
6 1 13 負け -1
7 1 14 負け -2
8 1 15 負け -3
9 1 16 負け -4
10 1 17 負け -5

大きく負け越したこのケースでも、最初に3連勝していればトータル負けは5ドルで済んでいます。こんなに負けの回数が多くても、金額的にダメージが少ないのがグッドマン法(1235法)の特徴とも言えます。

<7連勝後3連敗パターン>

賭ける回数 賭ける金額($) 賭けた金額の合計 勝敗 利益の累計
1 1 1 勝ち 1
2 2 3 勝ち 3
3 3 6 勝ち 6
4 5 11 勝ち 11
5 5 16 勝ち 16
6 5 21 勝ち 21
7 1 22 勝ち 22
8 1 23 負け 21
9 1 24 負け 20
10 1 25 負け 19

逆に大きく勝ち越せば連敗してもかなりの利益を得ることができるのがこのケースです。グッドマン法(1235法)はリスクを抑えながら、連勝することでかなりの利益も出すことができるという堅実な攻略法だという特徴を表しています。

まとめ

・グッドマン法(1235法)は勝った時に採る攻略法です。
・グッドマン法(1235法)はフィフティーフィフティー(2倍配当)のベットで効果を発揮します。
・グッドマン法(1235法)は勝っている間は1、2、3、5、5、5ドル・・・と賭けていきます。
・グッドマン法(1235法)は負けたらまた1ドルから賭け始めます。
・グッドマン法(1235法)は2、4、6、10、10ドルや3、6、9、15、15ドルといった応用編もありです。



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